サックサク!
はふはふ♪
ふわふわ~☆
肉厚で脂ノリ最ッ高~の、
羅臼ホッケの食べ方で、
私一番好きかも♪
「ホッケフライ」
一夜干しじゃ作れない、一品。
あしの早いホッケゆえに
地元だからこそ生から調理できて
味わえる料理です。
マジ感動します!コレ!
箸がとまら~ん♡
さらに箸の加速をさせるのが、
ケミクルさんの
知床羅臼昆布ノンオイルドレッシング
梅味☆
フライにもばっちり合っちゃうのです!
すごい、うんまい!!
そんな羅臼ホッケも揚がる市場へのガイド、
募集しておりますよ~。
なんかガイドPRがオマケになっちゃったけど(^^;)
Link(つながる)+Cycle(循環)を合わせて生まれた言葉「Lincle」。 知床羅臼の海・山・川、命と命、自然と人、人と人の「つながり」を感じる旅、 をモットーに“羅臼大好き!”な私たちがガイドの日々をお伝えします。
2014年12月9日火曜日
なおずきんの疑問
「ホッケさん、
ホッケさんのお腹はなんでそんなに赤いの?」
「それはね…
可愛いお前に惚れているからだよ…」
じゃなくて
「それはね、
深い海で脂をたくさん蓄えたからだよ」
美味しいおいしい羅臼のホッケ。
深い根室海峡で育つ羅臼ホッケは、
身にたくさん脂を蓄えています。
その証拠がこの色、お腹のオレンジ。
「ホッケさん、
ホッケさんの脂はなんのため?」
「それはね、
お前に美味しく食べられるためだよー!」
ありがとーw♪
2014年12月8日月曜日
今夜は塩焼きにしました。
一度見たら忘れない、その特徴的なお姿。
怪我するゼと言わんばかりのトゲトゲの皮に、
ラメ入りの大きなヒレ、
見るほどに愛着のわく顔(^^;)
私、恥ずかしながら
北海道に来るまで知りませんでした。
本名トクビレという、
ハッカクと呼ばれているお魚。
今では名前、姿はもちろん!
トゲトゲの皮を手で剥くさばき方も、
刺身でも塩焼きでもよだれもんの、
脂ののった美味しさも、
知ることができました。
市場にいくと教えてくれます。
漁師さんや仲買人さんが、
一番美味しい食べ方を。
今夜も、
羅臼の美味しい魚が食べられる幸せをかみしめて…♡
怪我するゼと言わんばかりのトゲトゲの皮に、
ラメ入りの大きなヒレ、
見るほどに愛着のわく顔(^^;)
私、恥ずかしながら
北海道に来るまで知りませんでした。
本名トクビレという、
ハッカクと呼ばれているお魚。
今では名前、姿はもちろん!
トゲトゲの皮を手で剥くさばき方も、
刺身でも塩焼きでもよだれもんの、
脂ののった美味しさも、
知ることができました。
市場にいくと教えてくれます。
漁師さんや仲買人さんが、
一番美味しい食べ方を。
今夜も、
羅臼の美味しい魚が食べられる幸せをかみしめて…♡
2014年12月5日金曜日
2014年12月4日木曜日
英語版、誕生。
高級?
ちょっと手が出ない…?
どう使っていいかよく分からない??
そもそも知らない(ガビーン涙)
羅臼昆布って、どんなイメージをお持ちでしょう。
ツアーでご案内している場所に、
「昆布倉庫」というところがあります。
羅臼昆布が全国発送される前に
備蓄されている倉庫、水産物鮮度保持施設。
通称、昆布倉庫。
昆布の倉庫だから、
一歩足を踏み入れるだけで
「だしの香り」に包まれちゃう。
ココで実際に昆布漁師さんや漁協職員さんから
20以上もある羅臼昆布の工程を聞き、
食べ比べをして味わう、
昆布漁師さん・ご家族の苦労の結晶である
羅臼昆布を見る・触る・嗅ぐ…
するとね、
ツアー終了時に、
「昆布ってこんな身近で美味しかったんだね~!」
「これから使ってみたい!」
「高血圧のダンナに飲ませなきゃ!」
って反応をいただける
ときはもう、嬉しくてヤッターってなる(#^^#)
そんな昆布倉庫でのレクチャーで使っている、
昆布パネルに、英語版誕生!
これが日本語版。
ユネスコ無形文化遺産に登録された和食。
そこに欠かせない出汁、そして昆布。
外国の方にも、羅臼昆布、地域の文化を
知っていただけるツールが誕生しました!
あとは、語学力だけダ…(^^;)
ちょっと手が出ない…?
どう使っていいかよく分からない??
そもそも知らない(ガビーン涙)
羅臼昆布って、どんなイメージをお持ちでしょう。
ツアーでご案内している場所に、
「昆布倉庫」というところがあります。
羅臼昆布が全国発送される前に
備蓄されている倉庫、水産物鮮度保持施設。
通称、昆布倉庫。
昆布の倉庫だから、
一歩足を踏み入れるだけで
「だしの香り」に包まれちゃう。
ココで実際に昆布漁師さんや漁協職員さんから
20以上もある羅臼昆布の工程を聞き、
食べ比べをして味わう、
昆布漁師さん・ご家族の苦労の結晶である
羅臼昆布を見る・触る・嗅ぐ…
するとね、
ツアー終了時に、
「昆布ってこんな身近で美味しかったんだね~!」
「これから使ってみたい!」
「高血圧のダンナに飲ませなきゃ!」
って反応をいただける
ときはもう、嬉しくてヤッターってなる(#^^#)
そんな昆布倉庫でのレクチャーで使っている、
昆布パネルに、英語版誕生!
これが日本語版。
ユネスコ無形文化遺産に登録された和食。
そこに欠かせない出汁、そして昆布。
外国の方にも、羅臼昆布、地域の文化を
知っていただけるツールが誕生しました!
あとは、語学力だけダ…(^^;)
2014年12月2日火曜日
シメるならコレで!
今夜はアナタをひとり占め。
じゃなくて
今夜はシマゾイを昆布締め。
しめしめ(´艸`*)
今が旬のシマゾイも、
天下の羅臼昆布の手にかかればごらんのとおり。
いい出汁がでるアラは、
ブイヤベースにしましょ♪
今夜も美味しいお酒が進むすすむススム…♪
じゃなくて
今夜はシマゾイを昆布締め。
しめしめ(´艸`*)
今が旬のシマゾイも、
天下の羅臼昆布の手にかかればごらんのとおり。
いい出汁がでるアラは、
ブイヤベースにしましょ♪
今夜も美味しいお酒が進むすすむススム…♪
2014年12月1日月曜日
魚市場うまいもんめぐり
「へぇ~!こんな顔してたんだ~!」
そう!ホッケってこんな顔なんです。
さばいてあって、
開いてあったり、
切り身になってたり…
普段、食べてる魚の本当の姿って、
実はなかなか見ないかもですね。
「わぁ~!色が変わった~!」
そう!!タコって色を変えるんです。
魚箱から脱走するほど元気で、
変身技を見れるのは、
今朝水揚げされたばかりで新鮮だから。
「こんなに寒い中で、漁をされるんですね」
そう。漁師さんたちのお仕事って本当に大変。
漁から帰ってきた漁師さんに、
お仕事の様子を見せていただきました。
漁師さんがとってきて、
仲買人さんが競り人さんから魚を買い、
加工場の方がさばいて、
運送の方が運んで…
毎日たくさんの魚が水揚げされる羅臼の港。
新鮮で美味しい魚たちも、
たくさんの人が関わってるしくみも、
見て・知って・感じてもらうことができます。
【港ガイドと行く!魚市場うまいもんめぐりツアー】
一年中、げんきいっぱい募集してます(^^♪
そう!ホッケってこんな顔なんです。
さばいてあって、
開いてあったり、
切り身になってたり…
普段、食べてる魚の本当の姿って、
実はなかなか見ないかもですね。
「わぁ~!色が変わった~!」
そう!!タコって色を変えるんです。
魚箱から脱走するほど元気で、
変身技を見れるのは、
今朝水揚げされたばかりで新鮮だから。
「こんなに寒い中で、漁をされるんですね」
そう。漁師さんたちのお仕事って本当に大変。
漁から帰ってきた漁師さんに、
お仕事の様子を見せていただきました。
漁師さんがとってきて、
仲買人さんが競り人さんから魚を買い、
加工場の方がさばいて、
運送の方が運んで…
毎日たくさんの魚が水揚げされる羅臼の港。
新鮮で美味しい魚たちも、
たくさんの人が関わってるしくみも、
見て・知って・感じてもらうことができます。
【港ガイドと行く!魚市場うまいもんめぐりツアー】
一年中、げんきいっぱい募集してます(^^♪
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